ひまひま壁紙ジェネレーター
ベーシック
無地のページに個性を与えたい。
|
|
|
|
|
|
|

■まず利用規約に同意してからご利用ください。 このメッセージは、利用規約に同意されると、表示されません。

■ステップ2/3

次に、背景色と要素色、要素数を指定して、「ジェネレート」ボタンを押しステップ3へ進みます。

背景色要素色要素数
#RR(赤)
■00
■11
■22
■33
■44
■55
■66
■77
■88
■99
■AA
■BB
■CC
■DD
■EE
■FF
 GG(緑)
■00
■11
■22
■33
■44
■55
■66
■77
■88
■99
■AA
■BB
■CC
■DD
■EE
■FF
 BB(青)
■00
■11
■22
■33
■44
■55
■66
■77
■88
■99
■AA
■BB
■CC
■DD
■EE
■FF
#RR(赤)
■00
■11
■22
■33
■44
■55
■66
■77
■88
■99
■AA
■BB
■CC
■DD
■EE
■FF
 GG(緑)
■00
■11
■22
■33
■44
■55
■66
■77
■88
■99
■AA
■BB
■CC
■DD
■EE
■FF
 BB(青)
■00
■11
■22
■33
■44
■55
■66
■77
■88
■99
■AA
■BB
■CC
■DD
■EE
■FF
1
3
5
10
30
50
100
300
500
1000
3000
5000
10000
ステップ1へ戻り、要素(プリミティブ)を再選択します。 現在の色情報はリセットされます。 色指定の途中で、要素の形を変更したくなった場合は、このボタンを押します。 現在選択されている要素の形は「 点」です。

画像の背景となる色と、要素(プリミティブ)の色を、16進数のカラーコード形式で指定します。 色指定が分からない場合は、そのままにします。 また、要素の数も指定できますが、要素数が増えると、ジェネレートの計算時間が増えるので気をつけてください。

ステップ1で「点」を選んだ場合、背景色と要素色を近い色にすると、比較的シャープな砂目が作成されます。 逆にコントラストを付けた場合は、「ぼかし強」で効果的な画像が作成されます。

指定が終ったら「ジェネレート」を押してください。

要素名(プリミティブ)= 点
ジェネレート
色の設定が終わったら、同じテーブルにある「ジェネレート」ボタンを押してください。

間違えて下のテーブルの「ステップ1へ戻る」ボタンを押すと、ひとつ前へ戻ってしまいます。


最終更新日
2020/11/01 10:28
bg9512@himahima.net